2006年
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戯 (真夏の夜の夢) 言



7月30日_


はねみです。
こんちは。

季節は、すっかり夏です。
ていうか、わたしのイメージでは夏って海の日辺りからお盆前までなんで、もう夏真っ盛りって感じですか。
お盆以降はなんつーか、もう晩夏ですからねえ。
この夏はサークルの新刊がないので、まったり過ごせますねえ。


キングジョージ
ハーツクライは3着ですか、欧州最強といわれてるハリケーンランに1馬身差。
アウェーってことを考えると、かなりの善戦ですねえ。
勝って欲しかったですけど。
次はJCってことでホームなんで強いハーツが見れそう?

有馬記念でのディープインパクトとの2回戦目が楽しみです。



マンガとか

ドージンワーク2巻限定版

買いました。
っていうか、とらのあなのヒロユキ氏サイン回に参加してきました。
ヒロユキ氏本人も拝見しましたが、やっぱコミケ会場にいた売り子が本人だったのか!
しかし、わたしが参加してるサイン会って4コマ作家さんばっかだなあw

4コマといえば、ひだまりスケッチのアニメ化で4コママンガにもアニメ化の波が来るんですかねえ。
CD展開とかしてる奴は、可能性高そうですね。

個人的には、らき☆すた、トリコロあたりがアニメ化して欲しいなあと。
らき☆すたはかなり可能性高そうな気がしますねえ。来年の1、2期あたり要注目?



アニメとか

さて、今年3期のアニメですが・・・。
全く見てない、リアルタイムで見てたゼロの使い魔くらいですか。
アレは原作が思いのほか面白かった。
単純なラブコメと見せかけて、割りとハードな展開だったりしますしねえ。
ま、あくまでラノベとしてですけど。ツンデレラノベで鬱鬱な戦争モノやられても困るしw


ノエイン

ようやく見終わりました。
去年の作品ですけど。

おもしろい。
っていうか、去年の作品の中でもかなりトップレベルじゃないっすか?
アクションも凄いし、ぐりんぐりん動きまくりですよ。
Fateもあれくらい動けば・・・、って毎回いってますけど。

複雑かつ難解なテーマの割りには印象がすごくあっさりしてるというか、淡白な白身のような感じ。
シリアスや鬱グロ展開も、それ自体が凄く淡々としてます。
それでも、じわじわくるのは全編かけて登場人物の人間関係を主軸に描いてるからなんだろうなあと。

キャラ的には、やっぱアトリだよなあ。
アトリ&トビのコンビが良すぎるw
アトリは前半と後半でキャラ変わりすぎ、そしてカッコよすぎ。

あと、ユウの母親のキャラデザが厄い。
パールb<イケてるわ




錬金3級 まじかる?ぽか〜ん


全体的に神掛かってました。
おきらく投げっぱなしギャグものなのに、クオリティ高すぎw
全力でバカやってる姿勢に感動した。

基本繰り返しギャグだからか、非常に作画節約な手法をとってますね。
その分、乱れが少なくなってるからいい感じ。
アニメのジャンルがギャグだからこそできる、上手いやり方かと。

好きな話しは、魔法のチョークの回ですね。
アンドロメダ田無には笑った。
田無かよと。
宇宙西武新宿線なのか。
あと、がらくたはうすがあるのが光が丘。

この話しは、ドラえもんとかにありがちな展開と見せかけて、ちょっといい話しでした。
こういう便利アイテムがでるギャグって、大抵最後は使いすぎてしっぺ返しってパターンだと思うんですが、いい意味で想像の斜め上を行きました。

EDの破壊力の高さも、筆舌に尽くし難いw
とくに、ゆうま@斎藤桃子バージョンの蕩けるような舌足らずな甘い声が、もう。もうね。
脳がやられるかと思いました。
パキラ@平野綾は、なんつーか上手すぎない?
歌い手でこうも変わるかなあって感じですねえ。好きなんだけどね。
OPは本編とまったく関係なくて笑った。見せOPなのかよ!

ケイミィバージョンも聞きたいなあ。
サントラ買うのはどうかと思うので、DVD-BOX買おうかな。



涼宮ハルヒの憂鬱

DVD1巻購入。
あの高クオリティの内容に、DVDではさらにシーン追加などがあるらしい。
恐るべきは京都アニメーション。


そういえば、DVDの予約販売に関してですけど、amazonのDVD予約の割引率が25%になりましたね。
はっきり言って安い。
ヨドバシとかだと10%引き+そこから10%ポイント還元(たまに13%のときもあり)ですから、予約販売に関してはamazonが最安ってことになりますね。
アニメとかだと、ショップ特典や全巻購入特典がどうしても欲しい場合以外はamazno購入になりそうな予感。
でも、ゲーマーズやらとらのあな、アニメイト等でショップ特典とかつく場合、ほとんど定価販売です。
1巻あたり7,000円の7巻というのが、昨今のアニメDVD初回版販売の手法なので、簡単に計算しても12,000円の差額が出るんですよねえ。
果たしてショップ特典にそれだけの価値があるのか・・・。

発売済みのDVDに関しては、ヨドバシやビックカメラなんかの大手カメラ系ショップで購入し、あらかじめ狙ってるDVDに関してはamazonって住み分けになりそうですね。


映画とか

今年はアニメ映画の大作が多いですねえ。
ブレイブストーリーに、時をかける少女に、ゲド戦記ですか。
唯一見に行きたいのは、時をかける少女ですかねえ。
オリジナルってのはいいですよね。
前作、と一応繋がりのある世界観というのもグッド。
時かけはやっぱ主題化が好きなんですよねえ。

桜野みねねのキャラデザでゲーム化という、黒歴史を思い出しますがw
っていうか、こんな情報知ってる人などほとんどいないだろうなあ。





脳内BGM"しちゃいましょう sensuous@錬金3級 まじかる?ぽか〜ん"










8月4日_


って、ことで8月突入。
やっぱり、今回もまだコミケのカタログを開封すらしてないはねみです。
こんちは。


そういえば、R25で「涼宮ハルヒの憂鬱」特集記事がありましたね。
まあ、去年の秋頃はツンデレ記事で「つよきす」とか載ってましたから、別段驚くほどのことでもないのかも。
しかし、ブームをエヴァと比較しますか・・・。
あの頃とは、根本から違うと思いますけどねえ。
というか、口コミっていうもののメディアそのものが、ネットの登場でがらりと変わってるから、あの頃とは比較できないと思うんだけどなあ。
なんというのか、時代自体がもう違うんですよね。




ちょ、amazonが凄いことに。
アダルトグッズ取り扱いですか。
まあ、ヘルス&ビューティーという健康食品とかグッズのコーナーの一部なんですがね。
まったく、18禁ですよ。(まあ、前からエロゲーとか売ってますけどね)

コスチュームって
メイド、制服、バニー、ナース、ブルマから、園児服までw
マニアックだなぁ。アマゾンは〜。

ギャグかよ!
って、本物のギャグだよw
そして、なんだこれは!?

まさか、amazonでこんなものを見ることになるとは・・・。

しかし、手枷、足枷、貞操帯。
バイブに、オナホールまで。
っていうか、加藤鷹の手とか売ってるし。
普通に、空気嫁じゃなくてダッチワイフを売ってるところが漢らしいなあ。

面白いから、右柱のアソシエイトに追加しとこうかw →
やりませんけどね。





映画とか


時をかける少女

見に行って参りました。
想像以上の名作でした。
いや、ホントに面白かったです。
わたし、事前に情報まったく入れずに見たんですけど、内容もわかりやすいですね。
問題は、パンフもCMも何にも見てないから、キャラの名前が分からないくらいですかw
えーと、紺野真琴が主人公ってことは分かった。
週アスの表紙でw

劇場版ならではの季節感やその場の空気さえも表現する作画動画クオリティ。
ストーリー展開もテンポ良く進みますし、導入からオチまで中だるみ無くバシッと決まってますね。
笑いを取るとこはきっちり笑わせてくれるし、泣きのシーンも盛り上げてくれます。
タイムリープの描写も視覚的にすごく分かりやすいし、タイムリープを使う場面も非常に分かりやすく描かれてます。
キャラクターもホントに今時感があっていいですねえ。

83年版の本家越えたんじゃないですかね。
っていうか、わたしの中では越えてます。


気になるのはやっぱり、上映館の少なさですか。
上映してる劇場の数が少なすぎ。
8月1日現在で14館って・・・。
全国区でCM打ってるんじゃないの?
8月から9月にかけて上映館も、それなりに増えていくみたいですけどね。
ブレイブストーリーやゲド戦記に比べると圧倒的に少ないなあ。

他を見てないのでなんともいえないですけど、評判を聞くだけでも3作品中で一番面白いんじゃないかと思いますけどね。
口コミ人気でじわじわ売れていきそうな感じはします。


追記:
と思ってたら、東京の上映館が3館に増えるらしいです。
わたしが見に行った時は、東京は新宿のテアトル新宿1館だけだったんですけどねえ。


以降、ちょびっとネタバレあり







構図が原作版の映画「時をかける少女」と同じですね。
男二人に女一人で男のうちの一人は未来人っていう構図。

これも、便利すぎる能力を得て、調子に乗ってしっぺ返しという王道パターンなんですけどね。
映画ですから、投げっぱなしじゃ無くキッチリ締めてくれるのが良いですねえ。

SF自体ではなく、主人公の心の機微を中心に真正面から描いてますから、非常にわかりやすい作品じゃないかと思います。
SFが絡んでる割りに、見てて分かりやすいってのはいいことですよ。ホント。
83年版の時をかける少女は、SFでありながらミステリの要素も多分に含まれていてある意味難解な作品だった気がしますからね。
今回の時をかける少女は、謎さがしとかあいまいな記憶とか一切ないw

見どころは、タイムリープのギャグとしての使われ方、カラオケのとこですかね。
あれは笑えた。
あと、河原の子供ですかね。
なんだ、あの子供たちのリアクションのクオリティの高さはw
しかも、演技うめーし。
明らかにヒロインより上手いよw

最後のチアキが時間止めるシーンの展開はホント上手いですね。
直前に、チアキからタイムリープ発言が出て、最後の一回を使わせるところは、最後のオチのために脚本として計算済みなのは分かりますが、チアキが時間を戻したことによってマコトはコウスケが死ぬとこ見てないわけですよね?
それなのに、チアキとの会話が成立しているということは自転車のブレーキが壊れていて、踏み切りに突っ込むかもという可能性を知っていて且つ、最後のタイムリープをする前に戻したってことですよね。
こういとこを、色々考えたりして楽しめるのが時間モノの妙味ですよねえ。






さて、ココからはダメ出しですが。
やっぱ、声がねえ。下手なんですよねえ。
特にヒロインのマコトが致命的です。
あと、チアキも。
メインの二人がダメすぎ、ストーリーがいいおかげで作品自体にはぐいぐい引き込まれますので違和感は無くなって行くんですが、泣きの演義とかで声が前面に出るとこでは、やっぱ下手だなと思ってしまいました。
なんというか、その辺の若者って感じの声そのまま。

一方、コウスケは割りと聞けたと思います。
声といい演義とい割りと自然な感じでgood。
あと、3人娘の真ん中のカホも結構良かった。

青春モノとして、「その辺の若者って感じの声そのまま」っていう何というか若さってのを出していく演出なのだとしたら、成功してるかも。
確かに、若さというか青さというか、新鮮なエネルギーってのはビンビン感じましたからねえ。
見方を変えれば、これはこれでいいのかも知れませんが。





脳内BGM"鮮血の誓い@錬金3級 まじかる?ぽか〜ん"










8月6日_



はねみです。
こんちは。

どうでもいいけど、暑いっす。
いや、マジで。
空調ガンガン効かせないと部屋の中で蒸し焼きになりそうです。

んで、PCが悲鳴あげております。
空調入れずに立ち上げっぱなしで出かけて、戻ってみたらCPUとか50度軽く越えてました。
やばい。
ファンコンで回転速度を最高まであげたら、なんとか50度切りましたけど・・・。
空調入れて部屋自体冷やしても、45度かあ。
ほんと、勘弁してくださいよと。



最近、原油価格の高騰でガソリンがどんどん値上がりしてるみたいですけど、まあ車を持ってないわたしとしては間接的に電気代が上がるくらいで対した関係は無いと思ってたんですけど・・・。
銭湯が値上がりしてやがるッ!?

条例で上限400円までだった銭湯の値段が430円に!

うわお、原油価格高騰マジやばい!?
今更ながらに実感したみたりしました。




コミケとか

なんか、台風が来てますねえ。
3つくらいw
ジェットストリームなアタックって感じで。

こりゃ、今年の夏コミは嵐になりそうな予感がひしひしとします。
雨対策考えないとねえ。







脳内BGM"ダンディ四十歳未満禁止@リトルモニカ物語"










9月5日_


もう9月ですね。
こんにちは。
はねみです。


半月ほど前に掲示板を新しくしたわけですが・・・。
うは、だれも書き込まねえ。
でも、カウンターだけ200近く回ってるんですけど。
誰か、書き込んでくださいよ。ホント。


時をかける少女

「時かけナイト」@シネセゾン渋谷に行ってきました。
正式名称は「細田守セレクション・角川アニメナイト」らしいです。

レビューとかする気ないので、適当に当日の内容で覚えてるとこと感想など。

最前列中央だったので、細田監督のティーチインの時は真正面2〜3mの距離でした。
つーか、マジ近いんですけど。
舞台の上とかじゃなくて、客席と同じフロアなのでホントに目の前でしたよ。

だって、チケットの整理券番号10番台だもんw

ティーチインで監督さんの「時かけ」対する色んな解釈なんかを聞けて非常に面白かったです。
記憶に残ってるのは、魔女おばさんこと芳山和子は本作のなかでは、過去の時間移動なんかの記憶は無いんだそうです。
といっても、あくまで監督さんの解釈ではそうだということで、プロデューサーの方はてっきり記憶があるものだと思っていたらしい。
あえて明確に描かれてないという事は。見た人が好きに解釈すればいいってことですかね。

あとは、
作中でいじめられてた高瀬はタイムリープによって発生する損得の損をする人の代表として描かれてるとか。
でも、ただやられるだけじゃなくやり返してる辺りが男だ、とのこと。
転んでもタダでは起きないキャラとして描いてるようですね。
モデルは爆笑問題の太田光。

水をかけられた後、真琴の親友の友梨にハンカチで拭いて貰ったりしてるのに、一向に介せず真琴を問い詰める辺りは、真の漢w
あと、何気に作中で真琴に不信感を抱いてる鋭すぎる男とも。

真琴の妹はホントにバカなのか? → 「姉より優秀」だとか。

公式ブログに詳しいことが載ってますね。
てか、ギリギリ写ってないけど一番下の写真の切れてるすぐ横にわたしが座ってますよw(監督とプロデューサーの正面)


http://www.kadokawa.co.jp/blog/tokikake/2006/09/post_95.php(公式ブログ)



いやー、わたし時かけこれで3回目ですけど、何回見てもいいなあ。
なんというか、ストーリーに感動って感じじゃないんだけど、演出とか勢いとかが凄く丁寧に染み込んできてじんわりと感動できるのがいいです。
それにしても、妹と果穂は萌えキャラだよねえ。
一般作の割りには記号っぽすぎるけど、それがいい!

真琴のスカートはどう見ても膝上20cmいや25cmのスーパーミニ。
つーか、もうマイクロミニ。
それで、劇中は飛んだり跳ねたり走り回ったりしまくってるのに一切パンチラしない。
まさに鉄壁。
「ひらめき」も掛かってるに違いない。

それに、河原の子供連中は何度見てもクオリティたけぇ。

シナリオに多少矛盾を感じるとこがあったり、友梨と千昭が付き合ってる時間を果穂関連で有耶無耶の内になかった事にしてたり、いろいろ突込みどころは多いですが、まあ勢いで見れちゃうからいいのかなあ。

とりあえず、DVDは買いですねえ。




夏コミとか

一体いつの話題をしているんだって感じなんですが、夏コミ。
天候も割りと恵まれてましたね。2日目は午後からものすごい雨がありましたが、まあ私は2日目は参加してないので問題なし。
というか、2日目の雨が降ってた時間は、ヌレさんと「映画」見てましたよ。
あれです「時かけ」。(時かけ好きだなぁw)
私は2回目でしたが。

いつもどおり1日目は企業中心でしたけど、今回で最後のねこねこソフトがいつもより割りと速かったのが印象的です。
毎回このくらいの速さだったよかったんですけどねえ。

1日目は何を思ったか、水上バスで帰りましたw
浅草まで乗り継ぎ1回で隅田川の旅。
割りと新鮮で、面白かったです。

浅草では仲見世を冷やかして、浅草寺にお参りしておみくじを引いたり。
どこの、お上りさんなのかとw
まあ、いいですけどね。

3日目も今回は無理して大手を優先しなかったので至って快適。
サークルでいければもっと良かったんですが。
それは、冬コミに期待ってことで。


ちなみに、コミケで一番の見どころは「ネギま春」だった。
なんか、たまたま企業ブースで流してたのを見てたんですが、ちょうど明日菜が剥かれるとこでしてw
すげー!
15巻のおまけDVDでも、ちょっとだけ写ってましたがアレは凄かった。
さすがはOVAだぜ。
テレ東じゃ不可能だ。

あのエロスは一見の価値ありですなあ。
そこいらの、18禁アニメよりよほどクオリティたけえ。






脳内BGM"秘密ドールズ@ストロベリー・パニック!"










9月13日_


なんか、涼しくていい感じですね。
ってことで、はねみです。



サブマシンが吹っ飛びました。
もちろん、物理的にではないですw
まあ、最近はノートPCとか物理的に吹っ飛ぶのが一部で流行ってるみたいですけど。


なんか、システム領域がやられたみたいでOS起動中にブルースクリーンになって動かないというか、なんというか。
セーフモードもダメだし、回復コンソールからのアクセスもダメ。
かといって、起動ディスクを使おうにもサブマシンにはフロッピーが付いてないw
フロッピーなんぞ全く持って使うことが無いんですが、いざという時困りますね。
起動USBメモリでも作っとかないとなあ。

サブマシンは、iTunesが入ってただけに被害が甚大ざます。
iPodは、iPod → iTunesという移動が出来ないのが不便で仕方ない。
プレイリストとライブラリを分けて管理できないのも使いにくいです。

再インストールめんどいなあ。
あと、ノートンを入れるのはもう止めようと思った。
理由は単純で、ノートンが入っているというだけで、PCが確実に不安定になるから。
パーソナルファイアウォールは信頼できるんですけどねえ。
インターネットセキュリティはダメだな、もう。

さよなら、ノートン先生。
ノートン先生に絶望した。




アニメとか

ストロベリーパニック

もう終盤みたいですけど、わたしはようやく後期OPに変わったくらいのとこまで視聴。
主題歌は明らかに前期の方が良かった気がしますねえ。
しかし、毎度言ってますが畑亜貴は働きすぎw

で、本編。
あー、あこれはなんというんですかねえ。
真性っていうんですか?
ホンマモンですね。

ダメだ、このアニメ。
はやく何とかしないと!

前半は桑谷夏子がすごい切ないですなあ。

まあ、そんくらい?
あとは、ルリムの生徒会長が好き。
あれは癒し系だよねえ。
しかし、ルリムの主人公の絆奈がすっげー影薄いんですけど?

スピカの生徒会の黒髪の人。
天然かと思うくらいに、えっらいアホの子なんですけどw
一応、悪役の立ち位置なのに、アホ過ぎて逆に好きになってきたw


マンガとか

ネギま

ネギまが加速度的に神掛かってますね。
今週は、16巻の引きの回だったわけで「つづく」の前の大盛り上がりですよ。
ついに、ちうも仮契約しちゃったかあ。
カードは既存デザインのモノっぽいですね。

しかも、瀬流彦先生も参戦か。
キャラを余さず描いてくれるのはいいですねえ。
オタクはそれで無くても、脇役スキーが多いからw
しかし、ヒーローユニットカッコいいぜ。
っていうか、MMOのイベントみたいだな、こりゃ。







脳内BGM"雪、無音、窓辺にて。@涼宮ハルヒの憂鬱"










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